左手のピアニスト×日本センチュリー交響楽団 世界初演プロジェクト

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クラウドファンディングプロジェクト:左手のピアニスト×日本センチュリー交響楽団 世界初演プロジェクト
  • stars集まっている金額
    ¥240,500
    (目標 ¥10,000,000)
  • flag目標達成率
    2%
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    21
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局所性ジストニアや負傷など様々な理由から片手での演奏活動を続けている素晴らしい左手のピアニスト達や同時代の作曲家達とともに歩み、私たちの時代、地域から世界へ発信する新しいクラシック音楽を生み出していこうというプロジェクトです。 ①経済的苦難にある日本センチュリー交響楽団の活動資金 ②左手のピアニスト達に共演機会を提供して活動支援 ③左手のピアノ国際コンクールの開催資金を支援 ④同時代の作曲家への新作委嘱により創作活動を支援 ⑤左手のピアニストに新たなレパートリーを提供
    • 左手のピアニスト×日本センチュリー交響楽団 クラウドファンディング

    • 左手のピアニスト達とオーケストラの共演による新作の世界初演により新しいレパート
      リーを生み出し、新しいクラシック音楽、音楽の歴史を作るプロジェクトに参加ください。
    • 左手のピアニストとは

    • 局所性ジストニアや負傷など様々な原因で片手で演奏活動を続けることとなった素晴らしい音楽家たちが 数多くいます。歴史上では戦争で右手を失った大ピアニスト、ウィトゲンシュタインは自らが演奏するために、左手のためのピアノ協奏曲を ラヴェルやプロコフィエフに委嘱し、それらはクラシック音楽の名曲として人類の宝となっています。 現代日本においては舘野泉さんや智内威雄さんが著名な左手のピアニストとして活躍し、彼らのために現代の作曲家達が 歴史に残っていくであろう作品を生み出しはじめ、ピアノ音楽に新しい世界を切り拓いてきました。

    • さらに、2018年には大阪府箕面市で第1回左手のピアノ国際コンクールが開催され、舘野泉さん、智内威雄さんに続く後進の国内外の多くの左手のピアニスト達による素晴らしい演奏内容が大きな反響を引き起こしました。現代に活躍しはじめた左手のピアニスト達の演奏を、日本センチュリー交響楽団との共演で多くの人に聴いていただきたい、左手のピアニスト達の共演による活躍の場を拡げたいということが、このプロジェクトの出発点の一つとなっています。

    • 第1次大戦で右手を負傷した大ピアニスト、ウィトゲンシュタインは左手のみで演奏できる楽曲を当時の作曲家達に委嘱し、それらを演奏することで演奏家としての活動を続け音楽史に大きな足跡を残しました。有名なラヴェルの「左手のためのピアノ協奏曲」をはじめ、プロコフィエフ、ブリテン、リヒャルト・シュトラウス、コルンゴルト、ヒンデミットなどの左手のためのクラシックの名曲は彼が自ら委嘱を行って生まれ、左手のピアニストに限らず世界の演奏家の大切なレパートリーとなっています。
      現代でも、局所性ジストニア※をはじめ負傷や様々な要因のために、左手だけで演奏するピアニストが数多く活躍しています。智内威雄さん、舘野泉さんなど著名なピアニストが左手での演奏で新しいピアノ音楽の世界を開拓しつづけています。
      2018年には大阪府箕面市で第1回左手のピアノ国際コンクールが開催され国内外の左手のピアニストによる素晴らしい演奏内容が大きな反響を引き起こしました。現代に活躍する左手のピアニスト達の演奏を、日本センチュリー交響楽団との共演で多くの人に聴いていただきたい、左手のピアニスト達に共演による活躍の場を作りたいということが、このプロジェクトの出発点の一つとなっています。
      ※局所性ジストニアとは音楽家に多くみられる、指などの筋肉収縮を引き起こす神経疾患
    • 日本センチュリー交響楽団は左手のピアニスト達と一緒に前へ進みたい。

    • 左手のピアニスト達の素晴らしい演奏、左手のピアニストと作曲家達によって開拓された左手のピアノ曲という素晴らしい音楽世界をもっと多くの人に知っていただき彼らの今後の活躍の場をつくりたいと考えるとともに、新しい左手のための協奏曲や室内楽での共演によって左手のピアニスト達や私たちの時代の作曲家達と一緒に歩み、私たちの時代のクラシック音楽を生み出したいと考えています。

    • 左手のピアニスト×日本センチュリー交響楽団 世界初演プロジェクト (ご寄付の使い道)

    • 本プロジェクトで集まった資金は、日本センチュリー交響楽団と演奏家と作曲家たちのために使用いたします。日本発の新たなアート音楽創造により、同時代の表現活動の場としての音楽の未来を切り開くプロジェクトです。具体的には以下の内容で資金を使用いたします。
    • ①経済的苦難にある日本センチュリー交響楽団の活動資金

    • ②左手のピアニスト達に共演機会を提供して活動支援

    • ③左手のピアノ国際コンクールの開催資金を支援

    • ④同時代の作曲家への左手のための新作委嘱により創作活動を支援

    • ⑤左手のピアニストに新たなレパートリーを提供

      • 上記の通り、日本センチュリー交響楽団の活動支援、左手のピアノ国際コンクールの開催費用、世界初演新作の作曲委嘱費用・初演のための費用、左手のピアニストの出演費用の確保をはかるとともに、達成金額が大きくなるほど、より大きく数多い共演機会と世界初演新作が生まれます。

        100万円達成⇒左手のピアノと楽団員のディオ作品 委嘱初演
        200万円達成⇒左手のピアノと楽団員共演の室内楽作品 委嘱初演
        500万円達成⇒小編成の左手のピアノ小協奏曲 委嘱初演
        1000万円達成⇒左手のピアノ協奏曲 委嘱初演
        1000万円を越えると、共演機会、新作曲数を達成金額に応じて追加。 より多くの左手のピアニストと日本センチュリー交響楽団との 共演機会が実現、より多くの同時代の新作が生まれます。
      • 左手のピアニスト達と日本センチュリー交響楽団の共演による 新しい左手の協奏曲、室内楽の誕生を。

      • 第1次世界大戦で右手を失ったピアニスト、ウィトゲンシュタインがラヴェルなど当時の作曲家に作曲委嘱した左手のためのピアノ協奏曲は、クラシックの名曲として演奏されつづけています。
        同時代の気鋭の作曲家達への新しい左手のための協奏曲や室内楽の委嘱初演を実現させませんか?
      • 左手のピアニスト 智内威雄

      • 左手のピアニスト達とオーケストラが共演できる機会を増やしたい。
        そのためには新しい左手のピアノ協奏曲の誕生が必要です。
      • 日本センチュリー交響楽団 楽団長 望月正樹

      • 日本センチュリー交響楽団は、私たちの時代、地域独自の文化創造、持続可能な地産地消の文化・芸術・教育活動、同時代の私たちが参加できる創造活動を、皆さんと一緒に進めたいと考えています。
      • 達成額に応じ左手のピアニストと日本センチュリー交響楽団の共演機会が 生まれます。活躍中の気鋭の作曲家に新作を委嘱。 左手のピアニストたちが日本センチュリー交響楽団と世界初演します。

      • 日本センチュリー交響楽団、左手のピア二ストたち、同時代の作曲家たちによる
        私たちの時代の新しいクラシック音楽新作の誕生。箕面市で開催されるウィトゲンシュタイン記念左手のピアノ国際コンクール入賞者をはじめ左手のピアニストと日本センチュリー交響楽団の共演による私たちの時代の左手のピアノ協奏曲や室内楽曲の誕生を皆さんの支援で実現させてください。
      • 達成金額が大きくなるほど、より大きく数多い共演機会と作品が生まれます。
      • 左手のピアノ国際コンクールの継続・発展を支援し連携していきたい。

      • 2018年に箕面市で世界で初めて開催された第1回ウィトゲンシュタイン記念 左手のピアノ国際コンクールは、テレビドキュメンタリーなどでも広く取り上げられ多くの人たちに 感動と大きな反響を引き起こしました。

      • 左手のピアノ国際コンクールの入賞者達をはじめ素晴らしい多くの左手のピアニスト達の演奏を、日本センチュリー交響楽団との共演によって多くのオーケストラ音楽ファンにも聴いていただき、左手のピアニスト達の活躍の場を広げたい。

      • 第2回左手のピアノ国際コンクールの開催資金確保を支援し、コンクールの継続・発展に協力していきたい。このプロジェクトではコンクール主催者からCDや楽譜を返礼品として調達するなどしてコンクール開催費用も支援する仕組みとなっています。

      • 左手のピアノ国際コンクールの入賞者等が、オーケストラや室内楽との共演機会を得ることで音楽活動を継続していく場を生み出すことも、このコンクールの発展や左手のピアノ音楽の発展に寄与することになると考えています。

      • 2018年11月2~4日、大阪府箕面市にて「第1回 ウィトゲンシュタイン記念左手のピアノ国際コンクール」が開催され国内外の演奏家達により高いレベルの演奏が大きな反響を呼び、ドキュメンタリー番組などでも取り上げられました。第2回は、2021年12月にアマチュアピアノ部門と、世界初となる「左手演奏用の作曲部門」を設けて開催する計画です。

        第1回ウィトゲンシュタイン記念左手のピアノ国際コンクール
        プロフェッショナル部門審査結果
        1位 高岡 準
        2位 チャイキティワッタナ・ガン
        3位 瀬川 泰代
        3位 早坂 眞子
        入選 平良 久美
        入選 恩田 鈴華
      • ウィトゲンシュタイン記念 左手のピアノ国際コンクール
      • 左手のピアノ音楽

      • 新しい左手のための協奏曲や室内楽での共演によって左手のピアニスト達や私たちの時代の作曲家達と一緒に歩み、私たちの時代のクラシック音楽のレパートリーを生み出したいと考えています。

      • 左手のピアノ音楽は、両手のピアノ曲とは違った魅力と特色を持ち、繊細なペダリングによる余韻と広い音域を動く独自の音楽的特性による新たなピアノ音楽の可能性を切り拓いています。当プロジェクトは、左手のピアノ音楽の世界をピアニスト、日本センチュリー交響楽団、同時代の作曲家達と聴衆の皆様とで生み出し、クラシック音楽史に新たなページを加えようとするものです。
      • 日本センチュリー交響楽団は左手のピアニスト達とともに未来を切り拓きたい.。関西から世界へ向け、クラシック音楽の歴史に新しいページを加えるオーケストラでありたい。

      • 日本センチュリー交響楽団は、皆様に支援を頂きつつ今年度も前向きに活動を継続しています。 今シーズンからは首席客演指揮者に久石譲を迎え、地域社会に根差しつつ自発的な参加性をもった先進的なコミュニティプロフラムを作曲家、野村誠を迎えて実践し世界的に注目されるなど、クラシック音楽に新しい風を吹き込むオーケストラとして注目を集めています。しかし、依然、この状況下、厳しい経済状況にあり、事業を継続しさらに発展させていくため、引き続き皆様のご支援をお願い申し上げます。

      • © Masaharu Eguchi
      • 持続可能な音楽文化、地産地消の音楽文化の拠点となるオーケストラでありたい。

      • 持続可能な文化の地産地消としての私たちの時代、この場所発の音楽文化を皆様や同時代、地域の演奏家、作曲家と生み出したい。日本センチュリー交響楽団は、そのような地域文化とともにあるとともに世界の音楽史に新しいページを加えるような先進的なオーケストラでありたいと考えます。

      • (c)Masaharu Eguchi
      • 左手のピアニストのCDや楽譜などの返礼品もある選べる支援メニュー(選択となります)

      • 左手のピアニスト、智内威雄による特別限定動画オンライン視聴。当プロジェクトの返礼動画用に新たに作曲された箕面滝をテーマにした新作を含む演奏とメッセージ。

      • この返礼のために新たに収録した「左手のピアノ国際コンクール」の開催地の名勝、箕面滝をテーマにした左手のピアノ曲の新作披露を含む演奏とメッセージによる未公開動画をご視聴いただけます。後日、限定公開動画のURLをメールにてお送りします。
      • 左手のピアニストの共演による初演演奏会プログラムへお名前を記載。

      • 当プロジェクトによる新作世界初演演奏会のプログラムにご支援者のお名前記載 来場者に配布の他、ご支援の皆様には演奏会開催後郵送いたします。
        ※匿名希望の方は、あらかじめ、その旨、お伝えください。
        ※達成額などにより初演演奏会の回数、規模等は変わります。
      • 日本センチュリー交響楽団 演奏会招待状

      • 日本センチュリー交響楽団の演奏会招待お一人1回。
        ※2021年10月~2023年3月までの定期またはハイドンマラソンのいずれかから1回1名分をご予約、チケットに引き換えいただける招待状となります。
      • 第1回左手のピアノ国際コンクール記念CD

      • 2018年11月に大阪府箕面市で開催され、大きな感動と反響を呼んだ「第1回 ウィトゲンシュタイン記念 左手のピアノ国際コンクール」の優勝者、入賞者の演奏を収めた記念CD。素晴らしい演奏で音楽史上の左手の名曲を聴くことができる貴重な記録です。
      • 左手のピアニスト智内威雄 サイン入りCD 。 阪神淡路大震災と左手のピアニストをテーマとした映画「にしきたショパン」に登場する左手のピアノ曲2作品も収録されています。

      • 映画「にしきたショパン」にも登場し、智内威雄、舘野泉をはじめ左手のピアニストのレパートリーとなっている東日本大震災の追悼作品をはじめ、宮澤賢治自身の作曲した作品などが、左手のピアニスト智内威雄自身の演奏により収録された左手のアーカイブの寄付返礼CDです。智内威雄のサイン入りです。
      • 映画「にしきたショパン」 
      • 智内威雄
      • 箕面滝をテーマにした新作、西宮を舞台にした左手のピアニストを応援する映画「にしきたショパン」のエンディング登場曲など左手のピアノ曲の楽譜PDF3点。

      • ご支援への返礼のために書かれた新作「箕面滝、残響、緑」、映画「にしきたショパン」のエンディング曲「ひとのふるさと」のピアノ独奏版、新型コロナ下の音楽家達のために書かれた「いつか夢になるまで」の、左手のピアノ曲3曲の楽譜PDF(近藤浩平作曲)を進呈。PDFのメール添付での送付となります。
      • 左手のピアノ曲 智内威雄サイン入り楽譜

      • 智内威雄委嘱による東日本大震災の追悼の左手のピアノ曲「海辺の雪~震災と津波の犠牲者への追悼」(近藤浩平作曲)の智内威雄校訂版楽譜。智内威雄サイン入りです。
        映画「にしきたショパン」にも使われている楽曲です。
      • 日本センチュリー交響楽団リハーサル見学

      • 日本センチュリー交響楽団のリハーサル見学会にご案内します。
      • 税制優遇措置対象となる返礼品なしのご寄付

      • 公益財団法人へのご寄付として税制優遇措置対象となります。
      • 左手のピアノとの共演新作の作曲委嘱者としてお名前を残す。(世界初演委嘱パトロン制度による) 

      • 左手のピアノとの共演新作の作曲委嘱者としてお名前を残します。
        公益財団法人への寄付として税制優遇措置の対象となります。
        (世界初演委嘱パトロン制度による)
        ご寄付額に応じて可能な作品規模等が変わりますのでお問い合わせください。 

         作曲家名□□「曲名:△△」 貴名〇〇委嘱作品 
      • 日本センチュリー交響楽団 世界初演新作委嘱パトロン制度
      • 日本センチュリー交響楽団

      • 大阪府のオーケストラとして1989年に発足し、府民からの公募で大阪センチュリー交響楽団と命名された。2011年に公益財団法人日本センチュリー交響楽団として大阪府から独立し、2019年12月に楽団創立30周年を迎えた。現在は50名のメンバーが在籍し、飯森範親が首席指揮者、秋山和慶がミュージックアドバイザーを務め、2021年4月より久石譲が首席客演指揮者に就任する。
        ザ・シンフォニーホールで開催する年間10回のシンフォニー定期演奏会、ハイドンの交響曲全曲演奏・録音プロジェクト「ハイドンマラソン」に加えて、楽団が指定管理事業に参画している豊中市立文化芸術センターでの「豊中名曲シリーズ」と、大阪府下2拠点で定期的な演奏会を開催している。
        ジャンルを超えた様々な形態のコンサートにも積極的に取り組み、依頼公演、室内楽コンサート、学校公演等を合わせて年間200回を超える公演を行っている。
        ハイドンマラソンのライブ録音「ハイドン交響曲集Vol.1、Vol.8」や飯森範親との「大地の歌」がレコード芸術特選盤に選ばれ、また2度にわたり大阪府文化祭奨励賞を受賞する(2015年度、2018年度)など、演奏活動は高い評価を得ている。
        オーケストラ体感コンサート「タッチ・ジ・オーケストラ」、特別支援学校コンサート、ユースオーケストラの運営といった次世代への教育プログラムも積極的に行い、「豊中まちなかクラシック」(豊中市)、「ルシオール街かどコンサート」(滋賀県守山市)等、わが街の身近なオーケストラとして楽しんでもらうための地域連携事業にも力を入れている。
        コミュニティプログラム・ディレクターには作曲家の野村誠を迎え、先進的で地域の方々や子供たちが誰でも参加できる独自の創造的活動をおこない世界から注目されている。
        豊中名曲シリーズのプレパフォーマンス&トークは、関西を中心とした同時代の作曲家の新作とトークをオーケストラコンサート前に行い、音楽ファンと同時代の創造を近づけ「作曲家に会える街」を実現するシリーズとなっている。
        「優れた演奏により地域の力を発信する」「オーケストラによる感動と癒しを提供する」「優れた才能を発掘し次世代の育成に寄与する」「国際相互理解や平和に積極的に貢献する」の4つの理念をもとに、演奏を通して多くの人々の心に明るい夢が広がることを願い、新しい時代のオーケストラとして発展を目指し活動している。
        オフィシャル・ホームページ https://www.century-orchestra.jp/
      • 日本センチュリー交響楽団
      • 首席指揮者 飯森 範親 IIMORI Norichika

      • ©山岸 伸
      • ミュージックアドバイザー 秋山 和慶 AKIYAMA Kazuyoshi

      • 首席客演指揮者 久石 譲 HISAISHI Joe

        • ©Omar Cruz
        • 第2回 左手のピアノ 国際コンクール プレイベント特別配信(期間限定)もご覧ください

        • 左手のピアニスト 演奏動画紹介

        • ご寄付にあたっての注意点

        • 日本センチュリー交響楽団は公益財団法人として認定を受けたオーケストラです。皆様からお受けした寄付金は、税制上の優遇措置の対象となり、確定申告を行うことで所得もしくは税額から控除されます。(リターンタイトルに「税制優遇措置対象」と記載されたものに限ります。)

          寄付金領収書のご送付は、本プロジェクト終了後順次、2022年1月末までにお送りさせていただきます。

          寄付金領収書の宛名とお送り先は、ご寄付時にご入力いただいた情報に準じます。ご寄付後にご入力いただいた情報を変更することはできません。アカウント情報を変更した場合でも、ご寄付時に入力した情報は変更されませんのでご注意ください。

          「応援コメント」としていただいたメッセージは、本プロジェクト終了後もPR等で利用させていただく場合がございます。ご了承ください。

        • https://www.century-orchestra.jp/support/donate.html
        • 万一、最小のデュオ作品の初演演奏会実施の達成額(100万円)にも達しない場合は、楽団主催演奏会のいずれかのプログラムにお名前を記載し、ご支援は左手のピアノ国際コンクールの支援と楽団の運営費、皆様への返礼のご用意に充当し、払い戻しは行いませんのでご了承いただけますようお願い申し上げます。

      出品者のプロフィール

      公益財団法人日本センチュリー交響楽団

      公益財団法人日本センチュリー交響楽団

      大阪府のオーケストラとして1989年に発足し、府民からの公募で大阪センチュリー交響楽団と命名された。2011年に公益財団法人日本センチュリー交響楽団として大阪府から独立し、2019年12月に楽団創立30周年を迎えた。現在は50名のメンバーが在籍し、飯森範親が首席指揮者、秋山和慶がミュージックアドバイザーを務め、2021年4月より久石譲が首席客演指揮者に就任する。 ザ・シンフォニーホールで開催する年間10回のシンフォニー定期演奏会、ハイドンの交響曲全曲演奏・録音プロジェクト「ハイドンマラソン」に加えて、楽団が指定管理事業に参画している豊中市立文化芸術センターでの「豊中名曲シリーズ」と、大阪府下2拠点で定期的な演奏会を開催している。 ジャンルを超えた様々な形態のコンサートにも積極的に取り組み、依頼公演、室内楽コンサート、学校公演等を合わせて年間200回を超える公演を行っている。
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      左手のピアニスト、智内威雄による特別限定動画視聴 (御礼メッセージ+演奏)+楽譜PDF+初演プログラムお名前記載
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      左手のピアニスト智内威雄 サイン入りCD
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      左手のピアノ曲 智内威雄サイン入り楽譜
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        販売業者
        株式会社Relic

        所在地
        東京都渋谷区恵比寿4-20-3 恵比寿ガーデンプレイスタワー8F

        連絡先
        電話:03-6455-0735
        メール:support@nikkei.en-jine.com
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        販売責任者
        大丸徹也

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