コロナ禍と闘う医療従事者の皆さんへ「ありがとう」の花を贈ろう。

クラウドファンディングプロジェクト:コロナ禍と闘う医療従事者の皆さんへ「ありがとう」の花を贈ろう。
Success
  • stars集まっている金額
    ¥324,000
    (目標 ¥300,000)
  • flag目標達成率
    108%
  • local_offer購入数
    47
  • watch_later残り時間
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helpこのプロジェクトは実行確約型です。
新型コロナウイルス対策の最前線で頑張っている医療従事者の皆さんに、謝意と敬意を込めて花を贈ります。今もなお、感染リスクを抱えながらも風評や偏見などと闘いながら、私たちの生命を守ってくれる医療従事者の皆さんに「あなたの応援メッセージとともに」花のハーバリウムをお届けします。このプロジェクトは、同時に花き産業を救うことにも繋がります。これからの医療充足のための寄付活動にも取り組んでいます。
    • \クラウドファンディングの支援メニューを追加しました/

    • 本プロジェクトの募集期間も折り返しを迎えましたが、残念ながら、新型コロナウイルスの感染者は首都圏を中心に増加傾向にあります。医療現場も対応が長期に及んでいることで「マラソンのゴールが先に延ばされるような、途方に暮れている感じを受けている」というニュースが見受けられるようになりました。

      そこで本日、より支援がしやすく!
      支援したことをご友人に紹介していただいて支援の輪を広げやすく!を目的に、
      以下のような支援メニューを追加いたします。

      ********************************************************************************
      ■4,000円コース
      5口の支援で、1医療機関に花のハーバリウムをお届けします。
      もれなく支援者に花のミニボトルをお届けします。

    • 花のミニボトルは、試験管にプリザーブドフラワーやドライフラワーが詰まったボタニカルボトルです。ハーバリウム同様に置き場所を選ばず、コンパクトなので花のある生活を気軽にお楽しみいただけます。花の種類はランダムにお贈りいたします。
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      ●5口の支援が集まった時点で、花のハーバリウム(4本・あなたのメッセージ付き)1セットを医療機関にお届けします。
      ●花のミニボトル1本を支援者にお届けします。

      ※プロジェクト締切期日までに5口に満たなくても、花のミニボトル1本は支援者にお届けします。
※プロジェクト締切期日までに5口に満たない場合は、集まった支援を赤十字活動に寄付します。
※お届けするメッセージは100字以内で、アンケート欄より入力をお願いします。
※お届けする花のハーバリウムのパートナー企業や内容について指定することはできません。
※花のハーバリウムのお届け報告メールをお送りします。
      ********************************************************************************

      本プロジェクトをスタートしてから、多数のお問い合わせや激励メールをいただく中で、もっと気軽に、自分にもカタチが残る支援はできないか?友人や知人に紹介するきっかけになるようなコンパクトなモノが自分に届くメニューはないか?というリクエストをいただいておりました。
      この度、そうした皆さんからのお声を踏まえた追加メニューをつくることで、さらに多くの医療機関へ花のハーバリウムをお届けし、医療従事者の皆さんのストレスを和らげるきっかけが増えれば、と考えています。

      今年4〜5月にかけて、およそ2000人の職員全員を対象にした日本赤十字社医療センターの調査では、新型コロナウイルスの患者の対応にあたった医療従事者の3割近くが、うつ状態になっていたそうです。
      今後は「慢性的なストレスがさらに続くと燃え尽きる可能性が高まり、より重い抑うつ症状を引き起こしかねない」とされ、対応がさらに長期化する場合に備えて医療従事者を精神面で支える対策が必要といわれています。

      今だからこそ、皆さんのあたたかいご支援を、よろしくお願いいたします。
      これまで支援をしようか悩んでいた方、過去にご支援いただいたことがある方、いずれの方にも喜んでいただける追加メニューです。ぜひ、ご検討ください。

    • 目標金額達成のお礼とご支援のお願い

    • この度はご支援下さった皆さまのお陰で目標金額を達成することができました。皆さまからの温かいご支援に感謝申し上げます。現在頂いているご支援で、17の医療機関にお花をお届けできることになりました。(7月9日現在)
      とは言え、全国には感染症指定医療機関だけでも351の医療機関が存在します。
      コロナ禍の状況がまだ刻々と変化し予断を許さない状況の中、少しでも多くの医療従事者の方々に感謝の気持ちをお届けしたく、更なるご支援を頂けますと幸いです。

    • コロナ禍、深刻化する医療環境や風評被害、自身への感染などとも闘いながら、 私たちの生命を守ってくださる医療従事者の皆さんがいます。

    • 厚生労働省が感染症病床を有する指定医療機関として指定する医療機関は、特定感染症指定医療機関で4箇所、第一種感染症指定医療機関で55箇所、第二種感染症指定医療機関で351箇所あります。
      新型コロナウイルス感染症に直接対峙していなくとも、感染リスクを孕みながら、地域医療を支えてくださっている医療機関は、全国で179,208箇所に上るようです(2019年4月1日時点)。
    • 去る4月16日、全国に拡大発令された緊急事態宣言は、およそ1か月半ぶりにようやく解除されましたが、ニュースでも見かける通り、医療従事者への偏見や差別は、まだ収まる気配がありません。一部地域では、医療機関協会が理解と協力の周知を求める要望書を都府県に提出しているほどです。

      「職員の子どもに対し幼稚園・保育園の預かりを拒否された」
      「近所の人から普段使う給油所を使わないでと言われた」
      「怖いものを見るような視線がショックで…。
       行き場のない思いをこらえて日々奮闘している仲間を思うとやりきれない」

      こうした風評や偏見などに耐えながらも、自分たちが頑張らなければ―という使命感を持って、日々、地域医療を支えてくださる、私たちの生命を守ってくださる医療従事者の皆さんがいます。

      私たちも本プロジェクトを起案するにあたって、医療機関の現場に取材をさせていただきましたが、直接的な言葉による攻撃やイタズラ電話など、電話越しに言葉にできないほど辛い状況下で最善を尽くしている心境を伺い知ることがありました。
    • 花は、マスクや防護服のように直接は役に立たないかもしれませんが、見る人の心を癒して、応援してあげられるはず。

    • 花は、いにしえより、人の気持ちを伝えるものとして、見る人を癒してくれるチカラがあるとされ、多くの人に愛されています。
      私たちも、感謝の気持ちや愛する想いを誰かに伝えるとき、お花を贈った記憶がありますが、きっと皆さんも同じような経験があるのだろうと思います。

      私たちは、本プロジェクトを通して、今コロナ禍の最前線で身を削って努めてくださっている医療従事者の皆さんに、きっと私たちだけではなく医療従事者を想う気持ちをもつ皆さんの心を「花」に託し、「皆さんのメッセージとともに」できる限り多くの医療機関へ、医療従事者の心に届けることで、謝意と敬意を表したいと考えています。

      私たちだけではできることも限られます。ご賛同いただける皆さん共通の想いとして、できる限り多くの病院に届けられたら幸いです。
    • 朽ちていくのを待つだけの花を、花き産業を救うことにもなる 医療現場に優しい花の「ハーバリウム」にして贈ろう。

    • 新型コロナウイルス感染症の影響は、花き産業にも広がりを見せています。卒業式や入学式、結婚式またコンサートなど様々なイベントが自粛・中止され、本来なら注文が多い季節ですが、相次ぐキャンセルで、花き産業にも多大な影響を及ぼしています。農林水産省でも「花いっぱいプロジェクト」と題して、需要が激減している花きの消費拡大を図るべく、家庭や職場に花を飾る呼びかけを行っているほどです。

      花の「ハーバリウム」は、ガラスの小瓶に花をオイル漬けしたもので、手入れせずとも花の美しい姿を保ち続けるというもの。
      注文がなければ止む無く廃棄になってしまう美しい花々を、賛同いただける皆さんとともに買い付け、医療従事者へのギフトとして、受付や診察室などに置いていただける花のハーバリウムにしたいと考えています。

      また、医療従事者にお贈りする花のハーバリウムと同じものを、支援者の皆さんにもお届けするメニューもご用意しております。
      本プロジェクトは花のハーバリウムを贈ることで、花き産業をサポートすることにも繋がります。是非、コロナ禍による自粛疲れや自粛ストレスと向き合う皆さんご自身やご家族、ご友人など大切な方への贈り物としてもご活用いただけることを願います。
    • 【花のハーバリウム】
      ガラスなどのスタイリッシュな瓶に花をオイル漬けしたもので、手入れせずとも花の美しい姿を保ち続ける、人気のインテリアフラワーです。

      ・生花より、長い期間を通してお楽しみいただけます。
      ・水替えなどの手間がなく、お手入れが簡単です。
      ・ボトル容器に入っているので、アレルギーの心配がなく、埃やウイルスに対しても衛生的です。

    • 【ご報告】医療機関へのお届けを開始しました!

    • 7月9日(木曜日)、医療機関へのお届け第一便として、本プロジェクト事務局がある地元、愛知県名古屋市の名古屋第二赤十字病院さんへ、皆さんからお預かりしたメッセージとともに花のハーバリウムをお届けしてきました。(写真 右:名古屋第二赤十字病院 佐藤院長、左:プロジェクト事務局 祐川)
    • 今回は、本プロジェクト起案者である市川と、本人も当病院のお世話になったことがあるプロジェクト事務局の祐川の2名が、皆さんに代わってお届けしてきました。
      あいにくの雨、出入口も新型コロナウイルス感染対策で厳重に制限された管理体制の中でしたが、窓口をご担当いただいた皆さんには、とても丁寧に、そして温かく迎え入れていただきました。
      花のハーバリウムの贈呈には、佐藤院長にも同席いただき、直接感謝の言葉を申し上げるとともに、支援者の皆さんの想いをメッセージレターとともにお伝えいたしました。
    • デリバリー用の箱から取り出した花のハーバリウムを見た皆さんからは「わぁ、綺麗。」「梅雨の合間に、爽やかな色彩が癒されますね。」「なんだか美味しそう。」などの感想をいただくことができました。
      支援者の皆さんからお預かりしたメッセージもしっかり受け止めてくださり、佐藤院長から「花も、メッセージも、この取り組みを通して伝わる皆さんの気持ちが有難い。」というお言葉をいただきました。
    • (写真 左から横江総合内科部長、祐川、藤井業務部長、佐藤院長、市川)

      以前よりは、新型コロナウイルスへの理解はできてきたものの、第二波、第三波のへの不安はある。経済活動が戻るほど、人の往来も増え、感染も増えてしまうことは仕方のないことかもしれない。ウィズコロナ時代、どう共存していくのかを前提に、完璧主義になりすぎず、差別や偏見なく、おおらかな気持ちで考えていかなければ、見えない敵との闘いは続けていけない。という現場ならではのお考えを伺いました。

      不安ばかりを煽るのではなく、今この状況だからこそ、これまでできなかったこと、生活を見つめ直したり、相手を思いやることを行動に移す機会にしていかなければならない。これまで当たり前に思っていた、地域医療を守ってくださる医療従事者の皆さんやライフラインを守ってくださる人たちへの感謝をカタチにすること、正に、本プロジェクトを通した、支援の、感謝の輪を加速度的に広げていくことが重要だ。と決意を新たに、頑張っていきたいと思います。
    • (写真 早速スタッフステーションに飾っていただいた花のハーバリウム)

      名古屋第二赤十字病院さんでは、院内に花のハーバリウムを飾っていただくだけでなく、病院内の広報などにも、皆さんのメッセージや本プロジェクトの取り組みを紹介してくださり、医療現場で日々奮闘している医療従事者の皆さんを精神面で支える一助としていただけるとのことです。ありがとうございます。

      別れ際、佐藤院長や皆さんから「皆さんの期待に応えるように頑張ります!」と力強いお返事をいただきました。本当に嬉しかったです。これも、ご支援いただいた皆さんのおかげでもあります。本当にありがとうございます。

      一旦の目標金額は達成していますが、花のハーバリウムや皆さんのお気持ちをお届けすべき医療機関は、まだまだ沢山あります。
      ここに、簡単ではございますが、お届け第一便のご報告をさせていただくとともに、更なるご支援と、ご友人や同僚など周りの皆さんへのお誘いをお願いしたく存じます。

      引き続き、よろしくお願いいたします。

    • 【進捗ご報告】全国の医療機関へお届けを始めています!

    • 名古屋第二赤十字病院さんへのお届けを皮切りに、全国で受け取りのご了承をいただいた医療機関から順次、花のハーバリウムと支援者の皆さんからお預かりしたメッセージをお届け始めています。

      ●7月10日時点で宅配の段取りができた医療機関様(抜粋)
      ・自治医科大学附属病院
      ・岐阜赤十字病院
      ・市立大津市民病院
      ・京都府立医科大学附属病院
      ・奈良県立医科大学附属病院
      ・松江赤十字病院 など
    • 引き続き、医療機関の新型コロナウイルス感染対策の状況をひとつひとつ確認しながら、お届けを進めていきます。

      <お届け先候補の医療機関>
      成田赤十字病院、国立研究開発法人 国立国際医療研究センター病院、常滑市民病院、りんくう総合医療センター、市立札幌病院、青森県立中央病院、盛岡市立病院、東北大学病院、秋田大学医学部附属病院、山形県立中央病院、公立大学法人 福島県立医科大学附属病院、JAとりで総合医療センター、群馬大学医学部附属病院、埼玉医科大学病院、防衛医科大学校病院、東京都立駒込病院、東京都立墨東病院、公益財団法人東京都保険医療公社 荏原病院、自衛隊中央病院、横浜市立市民病院、新潟市民病院、富山県立中央病院、石川県立中央病院、福井県立病院、地方独立行政法人山梨県立病院機構 山梨県立中央病院、長野県立信州医療センター、静岡市立静岡病院、伊勢赤十字病院、大阪市立総合医療センター、堺市立総合医療センター、神戸市立医療センター中央市民病院、兵庫県立加古川医療センター、日本赤十字社 和歌山医療センター、鳥取県立厚生病院、岡山大学病院、広島大学病院、山口県立総合医療センター、徳島大学病院、香川県立中央病院、愛媛大学医学部附属病院、高知県・高知市病院企業団立高知医療センター、独立行政法人国立病院機構 福岡東医療センター、地方独立行政法人 佐賀県医療センター好生館、長崎大学病院、熊本市立熊本市民病院、大分県立病院、宮崎県立宮崎病院、鹿児島大学病院、沖縄県立南部医療センター・こども医療センター、琉球大学医学部附属病院

      上記リストの次候補はこちら。
    • https://www.mhlw.go.jp/bunya/kenkou/kekkaku-kansenshou15/02-02-01.html
    • 厚生労働省(第二種感染症指定医療機関 一覧)のホームページにジャンプします。

    • 花のハーバリウムをお届けいただけるパートナーを紹介します。

    • パートナーとして賛同いただいた花のハーバリウム取り扱い花き企業さま(一部)です。

      ※掲載はアルファベット順
      ※掲載写真はイメージです。
      ※仕入れの状況などにより花材の変更・アソートがこざいます。
    • アトリエ ブルーミルフィーユ

    • https://yoosuke0167.wixsite.com/bluemillefeuille/home
    • 東京都・世田谷区経堂にてフラワーアトリエを開催しています。お花を生けたり教えたりしています。注文を受けてから世田谷市場に買いつけに行きますのでいつも新鮮なお花をお届けしています。斬新なフラワーアレンジメントが好評です。主宰は鹿子木陽介(東京農業大学農学部造園学科卒)。2019年世田谷コンテナガーデニングコンテストにて3位入賞しました。
      お花は暮らしに潤いを与えるものです。医療従事者の皆様の心に潤いをお届けできたら、と思います。戦争の時もお花屋さんは活動していたそうです。心に余裕を生み出すお花で皆さんの心を元気にできるお手伝いができたら、と思います。
    • ボタニカルライフ

    • http://botanical-life.tokyo/
    • ボタニカルライフは、もっと身近で自由に植物を楽しむためのブランドです。
      リラックスや癒やしだけではなく、型にとらわれず植物と共存する、をテーマとして
      「植物」をキーワードにmade in Tokyoで発信しています。
      困難な状況で活動されている医療従事者の皆さまに一瞬でも笑顔や安らぎを感じて頂けたらと考え、この活動に参加させて頂きます。
    • ミエーレ・ジャパン(フェリナス)

    • https://www.felinas.biz/
    • 私たちの制作するハーバリウムは、自然素材のプリザーブドフラワー・ドライフラワーのみを使用し、約半年~1年程度美しさを保ちます。瓶の中に入ったオイルは、光の屈折率が高くお花をより綺麗にみせることができるため、キラキラ感が感じられます。お花をより長く楽しめるハーバリウムは、たった一本でハッピーで豊かな気分にしてくれます。コンパクトで置き場所を選ばず、お手入れも簡単。ホコリが出ないのでキレイが長持ちいたします。
    • kotohana

    • https://kotohana.link
    • フラワーデコレーター協会(FDA)1級講師が制作するハーバリウム。
      お客様一人一人を想い、喜ばれる独自の商品の開発・制作を行なっております。日常の空間に華のある癒しをご提供できることを願い未来ある企業へと成長していきたいと思っています。
      お花には生産者・取扱者・贈呈者など、色々な方の想いが込められていて、一輪ある場所には、人の心を癒したり、温かい気持ちにしてくれる効果があると思っています。
      生命を守ってくださっている医療従事者の方への謝意と敬意がお花と共に届くといいなと思います。
    • walhalla

    • http://sk-walhalla.com/index.html
    • ヴァルハラは「何気ない毎日に豊かさ」をお届けするインテリア雑貨店です。
      ハーバリウムをはじめサンキャッチャーなどを取り扱っております。
      日常に寄り添い、素敵な毎日のお手伝いができれば幸いです。

      緊急事態宣言が解除になったとはいえ まだまだ予断を許さない状況です。落ち着かない日々が続く中で医療の最前線で尽力頂いている医療従事者様へ、少しでも素敵な毎日の手助けになればと思っております。 皆様の想いをハーバリウムに乗せてお送り致します。
    •  
    • 本プロジェクトに賛同いただける、パートナー花き企業も募集しています。

    • 本プロジェクトは、医療従事者への謝意と敬意を込めて花を贈ると同時に、花き産業の活性化の一助になれば、という狙いもあります。本プロジェクトの主旨にご賛同いただける企業さまは、本プロジェクト事務局(担当:市川)までお気軽にお問い合わせください。
    •  
    • コロナ禍の収束に合わせて、全国の医療機関にお届けします。

    • 現状、医療の現場は新型コロナウイルス感染症の影響でさまざまな問題に直面しており、折角のエールも受け取る余裕がない、というお話を聞いています。
      そのため、急いで一方的にお送りしても迷惑になってしまうケースがあるため、皆さんの支援が集まった分から、全国の医療機関に連絡を入れたのち、適切な時期をお伺いした上でお届けしていこうと考えています。

      また、現状は、移動自粛の中での配達や宅配サービスを利用したお届けになりますので、パートナー花き企業さまや宅配会社さまに負荷がかからない範囲でお届けを始めていくことを計画しています。

      【お届け日の目安について】
      政府や自治体の方針に合わせ、感染者の少ないエリアから順次、お届けしていく予定です。
      ●医療機関へのお届け:半年以内
      ●支援者へのお届け:1週間以内
      ※医療機関へのお届け完了後、本プロジェクトページでもご報告をいたします。

      【お届け先医療機関のご指定について】
      医療機関様の受け入れ状況により受け取り頂けない場合もあるので、お届け先医療機関の具体的なご指定はお受けできません。あらかじめご了承ください。
    • 苦しんでいる人を救うため、赤十字活動に寄付をします。今のコロナ禍はもちろん、これからのためにも。

    • 赤十字活動資金は、救護訓練や医療資機材、救護物質の備蓄など日本赤十字社の備えや災害発生時の迅速な救護活動に対して使われる資金です。赤十字の活動を支えるボランティアの養成、青少年への教育、救急法や幼児安全法の講習、海外での救援、開発協力などにも使用されます。

      新型コロナウイルス感染症に対する活動としては、医師・看護師が中心となって感染者の治療にあたっている全国の赤十字病院だけでなく、 ダイヤモンド・プリンセス号への救護班の派遣や緊急事態宣言下での献血活動、感染拡大防止のための情報発信などにも取り組んでいます。

      本プロジェクトでは、皆さんにいただく支援金の一部を、この赤十字活動への寄付に充てていきます。

      ※赤十字活動に関する詳しい情報はこちら
    • http://www.jrc.or.jp
    •  
    • 本プロジェクトへの参加は、7種類からお選びください。

    • ご友人を誘って手軽にご参加いただけるもの、自分にも記念のハーバリウムが届くもの、赤十字活動への寄付がパッケージされたもの。リターン内容が少しずつ異なりますので、内容をご確認の上、ご参加ください。

      ※詳しくは「販売商品」をご覧ください。

出品者のプロフィール

「医療従事者の皆さんに花を贈ろう。」プロジェクト事務局

「医療従事者の皆さんに花を贈ろう。」プロジェクト事務局

コロナ禍で、医療崩壊が叫ばれ、様々な支援が立ち上がっていますが、私たちは、私たちの生命を守るために闘ってくださっている医療に従事される皆さんのココロをサポートしていきたいと考えています。 感染リスクに限らず、風評や偏見などと闘いながら今この時も最善を尽くしてくださっている医療最前線の皆さんに、感謝と激励の気持ち、そして敬意を、皆さんのメッセージとともに花に託して。(事務局:株式会社 新東通信)
お問い合わせ
販売商品
5口の支援で、1医療機関に花のハーバリウムをお届けします。
¥3,000 (税込・送料込)
残り 99965
ご提供予定時期:6月下旬よりお届け開始予定
1医療機関に花のハーバリウムをお届けします。
¥15,000 (税込・送料込)
残り 99996
ご提供予定時期:6月下旬よりお届け開始予定
1医療機関と、支援者に花のハーバリウムをお届けします。
¥20,000 (税込・送料込)
残り 99994
ご提供予定時期:6月下旬よりお届け開始予定
1医療機関に花のハーバリウムをお届けし、赤十字活動にも寄付をします。
¥17,000 (税込・送料込)
残り 99999
ご提供予定時期:6月下旬よりお届け開始予定
1医療機関と、支援者に花のハーバリウムをお届けし、赤十字活動にも寄付をします。
¥22,000 (税込・送料込)
残り 99999
ご提供予定時期:6月下旬よりお届け開始予定
1医療機関と、支援者に花のハーバリウムをお届けし、赤十字活動にも寄付をします。
¥32,000 (税込・送料込)
残り 100000
ご提供予定時期:6月下旬よりお届け開始予定
FAQ・ヘルプ

販売商品一覧

特定商取引法に基づく表示

    販売業者
    「医療従事者の皆さんに花を贈ろう。」プロジェクト事務局(事務局:株式会社 新東通信)

    所在地
    〒460-0002 名古屋市中区丸の内3丁目16番29号

    連絡先
    電話:(052)951-3831
    メール:k.ichikawa@shinto-tsushin.co.jp

    販売責任者
    市川 幸志

    販売価格
    各プロジェクトページの「リワード代金」をご覧ください。価格は税込です。

    商品代金以外に必要な料金
    なし

    お支払い方法
    クレジットカードによりお支払いいただけます。

    お支払い時期
    プロジェクトが成立した時に決済が行われます。すでに成立しているプロジェクトの商品を購入した場合は、商品購入時に決済します。
    プロジェクトが目標金額に達しなかった場合、プロジェクトは不成立となり、決済はされません。

    商品(リワード記載内容)のお引渡し時期
    商品の引渡し時期またはサービスの提供時期は、各プロジェクトページの記載をご確認ください。

    キャンセルの可否と条件
    プロジェクトが未成立の場合に限り、商品の購入をキャンセルすることが出来ます。ただし、プロジェクトの募集期間終了まで残り8日未満の場合はキャンセルできません。

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